小悪魔肌になる

プロメイクアーティストも愛用の売れ売れ「RMK リクイドファンデーション」をはじめ、ベースメイクに定評のあるRMKから待望の新ファンデ「RMK クリーミィファンデーション」が9/22発売。

最大の特徴は、クリーミィタイプとは思えないほどのみずみずしい仕上がり。今シーズン注目のツヤ肌が瞬時に完成するんですっ☆
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カバーしながらも素肌感と光沢感のある“大人っぽい上質な肌”に仕上がるのが特徴。RUMIKOが 「特にこだわったのが、カバー力と透明感のバランス」と。
この誰もがファンデーションに望む2つのバランスを、何度も試行錯誤を繰り返しながらパーフェクトに実現。
「ひと塗りでシミや色ムラなどをきれいにカバーしながら、みずみずしい透明感のある肌に仕上げます」。マットになりがちだった従来のクリーミィタイプの印象が解消され、ほのかにツヤのある完成度の高い肌を演出するんです☆
配合成分の一つ一つにもこだわっている。「乾燥しがちな大人の肌を、いかに快適に潤すか?が課題」。そして辿り着いた成分が、ベタつきのない特殊なオイル“ウォーターホールディングオイル”。「このオイルはたっぷり水を抱え込む性質があるので、まるで肌が水分で覆われているかのようなしっとり感が一日中持続します」。さらに水分はなんと50%以上とたっぷり配合。「配合量だけでなく水質にもこだわりました」。良質な水を探し求め、最終的にミネラルを豊富に含む飲料水としても名高い“富士山仙水”に決めたそう。
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「触れた瞬間から、潤いがあふれ出すような、みずみずしい質感に仕上げました」と、使い心地も重視。重さや粉っぽさなど、従来のクリーミィタイプにありがちだったネガティブなイメージをくつがえす、ぷるんと軽く心地よいテクスチャーを実現。驚くほど簡単にのびるので、誰でも簡単に完成度の高い肌に仕上げることができる。さらにゴムのように弾力性のある「ストレッチパウダー」も配合されているので、ヨレや崩れを防ぐ効果も。

クリーミィタイプとは思えないほど、みずみずしいツヤのあるファンデーション。のせた瞬間から肌にピタッと密着し、粉っぽさや皮膜感を感じさせない、軽やかなつけ心地も魅力的。

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RUMIKO
'80年に渡米。'82年にメイクアップアーティストとして活動を開始。『エル』や『ヴォーグ』などのファッション誌や広告のメイクを手がける。'97年にオリジナルブランド「RMK」を発表。現在も、RMKクリエイティブ ディレクター兼メイクアップアーティストとしてNYを拠点に活躍中。
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by ko-a-kuma | 2005-09-19 14:25 | beauty
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